私が使う外国為替ツール公開!HT-Filter System
このチャートは2008年8月28日午前11時頃までの
GBPJPY日足チャートです。
(HT-Filter Systemのパラメータはデフォルト(初期値)を使用しています)
この期間に「HT-Filter System」のシグナルに従い売買したとします。
まず「206.01」で強い買いシグナル、
「207.44」で強い押し目買いシグナルが発生しており、
この期間の最高値「215.84」で決済したとすると…
買いシグナル
→983pips獲得(スプレッド・スワップ除く)
押し目買いシグナル
→840pips獲得(スプレッド・スワップ除く)
そして「210.86」で強い売りシグナルが発生しており、
このチャート当時の価格「200.86」で決済したとすると…
売りシグナル
→1000pips獲得(スプレッド・スワップ除く)
つまりこのチャートに表示されている期間のみで
獲得できる可能性があるのは
合計2823pips(スプレッド・スワップ除く)となります。
もちろん、決済するタイミングやパラメータの設定値、
通貨ペアにより獲得できる可能性があるpipsは変化します。
しかし、ここで見逃してはならないことが一つあります。
それはレンジ相場ではフィルターが上手く機能し、
無駄なエントリーを防いでいるということです
(上図チャートのオレンジのエリア参照)。
トレーダーにとって如何にレンジ相場を乗り切り、
大きなトレンドにそってpipsを獲得するかというのは
日々の目標であるのと同時に、大きな課題でもあります。
しかし、上図を見て頂ければ
「HT-Filter System」が
レンジ相場とトレンド相場を上手く捉えているのが
ご理解頂けると思います。
(パラメータの設定値、通貨ペア、時間足により機能に差があります)
詳しくはこちら
私が使う外国為替ツール公開!HT-Filter System
■
FX 【くりっく】ダイナマイト 自動売買6,000Pips
■
Diago式FXデイトレブレイクアウト手法完全版
■
Super Forex Agent “シスロボFX”(ver1.03)
■
マーフィーの最強スパンモデルFX投資法を伝授
【今日の新着マニュアル】
NEWインフォカート
NEWインフォトップ
NEWインフォスタイル
NEWインフォストア