現役プロトレーダー仕様の手法です
公務員を辞めてまで、FXプロトレーダーとなった男の
驚異の高収益『サヤ取り法』を余すとこ無く公開!
極限までリスクを軽減することに成功し、
わずか一日10分×2回の確認作業で高収益を叩き出す、
プロトレーダーの威信を掛けた最高傑作です
FX サヤ獲り名人
発 売 日:2008/02/25
販売価格:29,800 円
(先着300名)
それでは、具体的に通常の片張りトレードと何が異なり、
どこに優位性があるのでしょうか?
一般的なトレードでは、
いわゆる「 片張り 」 ( ※方張りとも言う )
と呼ばれるお馴染の売買手法が主流で、
(例) USD/JPY 10万通貨 買い(売り)
↓
レートの上がり下がりの結果で決済
となります。
この片張りトレードは、
如何なる優秀なシステムを判断基準に用いようとも、
確率論で言えば、『 常に上がるか下がるかの 1/2 』です。
客観的な視点で冷静に考えると 1/2 の確率は不動で、
それ以上でも以下でもありません。
これは、競馬・競艇・パチンコと同じギャンブルに他ならず、
もっと言ってしまえば、
レバレッジを効かせた証拠金取引ゆえに、
【高額で最も危険なギャンブル】と言えるかもしれません。
一方 「サヤ取り」 とは相関関係、
もしくは逆相関関係にある2つの通貨ペアを、
1つの組み合わせとして同時に保有・決済をすることで、
2つの通貨ペアのレート差(サヤ幅)を利益としてもぎ取ります。
※相関関係 → 酷似したチャートパターン(値動き)を形成
※逆相関関係 → ほぼ逆のチャートパターン(値動き)を形成
では、それぞれの相関・逆相関に該当する
代表的な組み合わせを比較した
チャートパターンをご覧下さい。
【相関関係 NZD/JPY:AUD/JPY】 →
画像
【逆相関関係 EUD/USD:USD/CHF】 →
画像
いかがでしょうか?
視覚的にも、
それぞれの(逆)相関性の高さや特徴が認識できると思います。
オリジナル 「サヤ取り」 法 ではこのように、
「変動率」 が小さく、
「相関係数が高い組み合わせ」 の特性を利用し、
「同時保有・同時決済」 することにより、
「安全で高収益」 に繋がる究極のトレード法が実現可能となるのです!
相関関係にある組み合わせの場合、
2つの通貨ペアの片方を【買い】もしくは(売り)、
もう片方を【売り】もしくは(買い)のポジションを保有します。
逆相関関係にある組み合わせでは、
両通貨ペア共に、【買い】:【買い】もしくは、
【売り】:【売り】を保有します。
つまり、上記のようなポジションを保有することで、
通常ですと片方の通貨ペアがプラスになると、
もう片方はマイナスとなります。
ただし、相関関係もしくは逆相関関係にあるとはいえ、
全く同じ(逆の)動きをするわけではありません。
どの組み合わせも、
変動率5〜20%の範囲内で歪みが生じることとなり、
その歪みの中で各組み合わせ内の通貨ペアを差し引きして、
トータルプラスに転じている時に決済→利益確定となります。
このように、
× レートの上がり下がりでは無く、
◎ 2つの通貨ペアのレート差(サヤ)を確認しながら、
◎ 相関を利用して
安全に利益を上げていく手法なのです・・・。
>> 詳しい情報
FX サヤ獲り名人
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