このトレード方法に変えてから
一度もロスカットをしなかった理由・・・
ちょとした工夫でロスカットを避けることが出来ます。
ロスカットとは運用金額が口座金額(保証金)より
一定以下に下がってしまうと発生するシステムです。
ならば、運用金額を、
ロスカットにならないような範囲で運用にすれば良いのです。
そんなことが出来るの?
例えば、
あなたが○○FX取引会社に口座を開き、
50万円を保証金として入金したとします。
○○FX取引会社の運用金率が20倍ですと
50万円×40倍=2000万円の運用が可能です。
そしてあなたは
米ドルが1ドル=100円で20万ドルを購入したとします。
すると100円×10万ドル=2000万円
2000万円での運用となります。
その後、1米ドル=98円になったとします。
するとあなたのポジションは
98円×20万ドル=1960万円
40万円の損です。
口座金額
50万円−40万円=10万円
口座残額は10万円に減ります。
上記の例ですとたった米ドル円がたった
2円下がっただけでロスカットに引っかかっています。
100円→98円
上の例では分かりやすいように、
100円以下になった場合を想定して説明しました。
ですがここ数年の米ドルの動向では100円以下にはなっていません。
なったとしても数年先の話だと思います。
しかもここ数年の動向では109円〜123円のレンジで動いています。
ならば、このレンジ内で
ロスカットがかからないような運用にすればいいのです。
正にロスカットの影響を受けずに運用できるのです。
とはいっても
100%ロスカットにならないように運用するのは無理です。
過去1995年5月に米ドルは96円代にまで落ち込んでいます。
ですが、10年とか20年のような長期に渡って
ポジションを持っているのなら影響されるでしょうが、
短期で決済してしまえばほとんど影響はありません。
そこでもう1つの方法です。
10年や20年で大きな利幅を狙うのではなく・・・
>> 詳しい情報
定年退職した68歳の親父がFXで大成功! たった10分の作業を2つのルール通りに注文するだけで、毎日利益を出せる方法 60歳の母も年間700万円の利益を出しました!【リスク管理トレード方式】
⇒インフォトップの売れ筋マニュアル
⇒インフォカートの売れ筋マニュアル
⇒インフォストアの売れ筋マニュアル
FX外国為替システムトレード売上ランキング